2019 TRON Symposium -TRONSHOW出展のご案内

wolfSSL Japanは、TRONSHOWに出展いたします。

日時: 2019年12月11日(水)〜12月13日(金) 10:00〜17:00
会場: 東京ミッドタウン ホール(東京都港区赤坂9-7-1 Midtown East B1F)
TRONSHOWサイト: http://www.tronshow.org
wolfSSLブース番号: B3

ご紹介製品:


・wolfSSL – 世界で初めてTLS 1.3に対応した、IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
・wolfCryptとFIPSモジュール – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール
・wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
他、wolfTPM、wolfMQTT、wolfSSHなど。

みなさまのご来場、ご参加を心よりお待ちしております。

Arm Tech Symposia 2019 Japan出展と担当セミナーのご案内

wolfSSLは、12/6に開催されるArm Tech Symposiaに出展いたします。組込向け軽量TLSライブラリのwolfSSL、認証対象アルゴリズムを拡張しTLS 1.3に対応したFIPS140-2認証済みwolfCrypt FIPS、安全なファームウェア更新を実現するwolfBoot、IoTデバイスの鍵管理に特化したTPMライブラリのwolfTPMなどのご紹介を行います。また、IoTデバイスからの視点で、TLS 1.3についてのセミナーを一枠担当いたします。ぜひみなさまのご来場、ご参加をお待ちしております。

日時: 2019年12月6日(木) 10:00〜19:00
会場: 東京コンファレンスセンター・品川 (東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 3F-5F)
Webサイト: https://www.armkk-event.com/ts/2019/
wolfSSLブース番号: 4

wolfSSLセミナー:

Track D 17:10-17:40
次世代のIoTデバイスのセキュリティを支えるTLS 1.3
ネットワークセキュリティの基本、SSL/TLS。その性能、安全性を両面から全面刷新したバージョンTLS 1.3が発行され一年。一方でUDPのセキュリティを実現する次世代DTLSの姿も見え始めてきた。こうした次世代プロトコルの特長を最大限に引き出し、IoTデバイス新製品の競争力としていくために必要な情報を30分に詰め込んで紹介します

wolfSSL Japan 技術統括 古城 隆

オープンソースの祭典、Open Source Conference 2019 東京 秋で会いましょう! #osc19tk

Open Source Conference 2019 東京 秋、wolfSSLも参加します!普段とはちょっと違うセッションも準備しています。会場でお会いしましょう!

日時: 2019年11月23日(土) 10:00-18:00(展示:11:00-17:30)
2019年11月24日(日) 10:00-17:30(展示:10:00-16:00)
入場: 無料
会場: 明星大学 日野キャンパス 28号館 2F(OSC受付)
主催: オープンソースカンファレンス実行委員会

担当セッション:
wolfSSLの作り方 – 世界でもっともテストされている暗号ライブラリ
2019年11月23日(土) 13:00 – 13:45

信頼できるセキュリティソフトウェアの重要な条件の1つは、どれだけ幅広いテストが実施されているかという点です。そのため、ライブラリやソフトウェアのテストを強化するために使用できるツールとテクニックは、悩むほど多数あります。このセッションでは、世界で最もテストされているwolfSSL TLSライブラリをどのようにテストし、バグと脆弱性を減らしているのか、そのテストの種類と使用ツールについて紹介します。

レベル:入門編
対象者:ソフトウェア開発者
前提知識:ソフトウェアのテストについて興味のある方

Chris Conlon
wolfSSL Inc. Engineering Manager

古城 隆
wolfSSL Japan合同会社 技術統括

ブースにもぜひ気軽に遊びにきてください!

ET & IoT Technology 2019出展とセミナー開催のご案内

Embedded Technology 2019/組込み総合技術展の開催まで一ヶ月を切りました。今年はwolfSSL Inc. エンジニアリングマネジャのChris Conlonが来日し、プライベートカンファレンスルームにおいて4つの技術セミナーを実施いたします。みなさまのお越しをスタッフ一同お待ちしております。

名称: Embedded Technology 2019/組込み総合技術展
日時: 2019年11月20日(水)〜22日(金)10:00〜17:00、21日(木)は18:00まで
会場: パシフィコ横浜 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
主催: 一般社団法人 組込みシステム技術協会
wolfSSLブース番号: C-41

ご紹介製品:


・wolfSSL – 世界で初めてTLS 1.3に対応した、IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
・wolfCryptとFIPSモジュール – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール
・wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
他、wolfTPM、wolfMQTT、wolfSSHなど。

 

セミナー:


* 事前登録制です。ぜひお早めにお申し込みください。
http://www.jasa.or.jp/expo/conference2019/confpage-pw.html

11月21日(木)10:00〜10:45
wolfSSL製品とテクノロジーアップデート
確かな暗号技術、プロトコル技術でIoTデバイスの安全を守るwolfSSL。その製品と最近の強化ポイントについて米国wolfSSL Inc. のエンジニアリングマネジャChris Conlonが解説。コアプロダクトのwolfSSLをはじめ、基盤となる暗号ライブラリwolfCrypt、またwolfSSH、wolfMQTTなど各種プロトコル、IoTエッジデバイスのための鍵管理wolfTPM、安全なファームウェア更新のwolfBootなどについて最新情報を紹介。(本セッションは適宜通訳を挟みながら英語で実施します)
スピーカー:Chris Conlon  wolfSSL Inc. エンジニアリングマネジャ

 

11月21日(木)11:15〜12:00
次世代のIoTセキュリティを支えるTLS 1.3
ネットワークセキュリティの基本、SSL/TLS。その性能、安全性を両面から全面刷新したバージョンTLS 1.3が発行され一年が経過。サーバー、ブラウザのなどのネットワーク環境での対応が急速に進む中、TLS 1.3の特長を最大限に引き出し、IoTデバイス新製品の競争力としていくために必要な情報を45分に詰め込んで紹介。(本セッションは適宜通訳を挟みながら英語で実施します)
スピーカー:Chris Conlon  wolfSSL Inc. エンジニアリングマネジャ

 

11月21日(木)13:00〜13:45
暗号ライブラリwolfCryptとFIPS認証
wolfCrypt暗号ライブラリはSSL/TLSを実現するための基盤ライブラリ。wolfCrypt単体でストレージ暗号化、独自プロトコルの実現やIoTエッジデバイスの鍵管理モジュールなどとして幅広く利用されている。このセッションでは、wolfCryptの提供する暗号アルゴリズム、機能を紹介するとともに、暗号化や情報セキュリティ製品に関する米国連邦政府の調達基準であるFIPS140-2の認証取得サービスについて解説します。
スピーカー:古城 隆 wolfSSL Japan合同会社 技術統括

 

11月21日(木)14:15〜15:00
安全なファームウェア更新を支えるwolfBoot
IoTのデバイス側でも長期にわたる安全なファームウェア更新が求められるようになってきている。ファームウェア更新に求められる機能を小型組み込み向けに凝縮したwolfBoot。その機能と使い方についてわかりやすく紹介します。
スピーカー:古城 隆 wolfSSL Japan合同会社 技術統括

 

さらに詳しい情報は弊社問い合わせ窓口 info@wolfssl.jp までお問い合わせください。

Japan IT Week【秋】組込みシステム開発技術展出展のご案内

wolfSSL Japanは、Japan IT Week【秋】組込みシステム開発技術展に出展いたします。

日時: 2019年10月23日(水)~25日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場: 幕張メッセ
wolfSSLブース番号: 5-22
展示会ウェブサイト: https://www.japan-it-autumn.jp/

ご紹介製品:

wolfSSL – 世界で初めてTLS 1.3に対応した、IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
wolfTPM – ハードウェアセキュリティ連携を可能にするポータブルTPM2.0ライブラリ
wolfMQTT – MQTT v5.0に準拠したMQTTクライアント
wolfSSH – SFTPSCPをサポートするSSHライブラリ
wolfCryptとFIPSモジュール – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
現地での個別打ち合わせをご希望の方は、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

第4回 IoTセキュリティフォーラム出展とセミナーのおしらせ

wolfSSLは、2019/7/30(火)と31(水)の2日間、御茶ノ水で開催される「第4回 IoTセキュリティフォーラム」に出展いたします。安全なファームウェア更新に関するセミナーも担当いたします。

第4回 IoTセキュリティフォーラム/IoT Security Forum 2019
~課題分析の深化と信頼できる技術の新展開~

会期:

2019年7月30日(火)
講演会 9:20~17:45(受付開始:8:50)/展示会 10:20~17:10
2019年7月31日(水)
講演会 9:20~18:10(受付開始:8:50)/展示会 10:20~16:50

会場:

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(東京・御茶ノ水)
東京都千代田区 神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ 2F

主催:横浜国立大学先端科学高等研究院

公式サイト:https://b-event.impress.co.jp/event/iot-security201907/

 

wolfSSLブース展示内容

wolfSSLは軽量、高速、優れた移植性持つ組み込みシステム、IoTに適した
SSL/TLSライブラリです。1,000社を超えるお客様の幅広い分野の製品で採用
されています。世界に先駆けTLS 1.3に対応したwolfSSLライブラリ、安全な
ファームウェア更新を実現する新製品 wolfBoot、ハードウェアセキュリティ
との連携を可能にするwolfTPMほか、wolfMQTT、wolfCrypt FIPS を紹介します。

 

セミナー(公式サイトからのお申し込み制です):
7/30(火) 15:00~15:20
進化を継続できるIoTデバイスのための「安全なファームウェア更新」
~ネットワーク・セキュリティからライフサイクル・セキュリティの時代へ~

担当:wolfSSL Japan合同会社 技術統括 古城 隆

ぜひwolfSSL展示ブースにもお気軽にお立ち寄りください。
さらに詳しい情報は弊社問い合わせ窓口info@wolfssl.jpまでお問い合わせください。

ET & IoT West 2019出展とセミナー開催のおしらせ

wolfSSLは、2019/6/13(木)と14(金)の2日間、グランフロント大阪で開催される「組込み総合技術展 & IoT総合技術展関西」に出展いたします。TLS 1.3セミナーに加え、今回初となる、安全なファームウェア更新に関するセミナーも開催いたします。

展示会名:組込み総合技術展 & IoT総合技術展関西
会期: 2019年6月13日(木)、14日(金)
時間:10:00〜17:00
会場:グランフロント大阪
wolfSSL小間番号:H-06
ET & IoT Technology West 2019展示会ページ: http://www.jasa.or.jp/etwest/

wolfSSLブース展示内容

wolfSSLは軽量、高速、優れた移植性持つ組み込みシステム、IoTに適した
SSL/TLSライブラリです。1,000社を超えるお客様の幅広い分野の製品で採用
されています。世界に先駆けTLS 1.3に対応したwolfSSLライブラリ、安全な
ファームウェア更新を実現する新製品 wolfBoot、ハードウェアセキュリティ
との連携を可能にするwolfTPMほか、wolfMQTT、wolfCrypt FIPS を紹介します。

 

セミナー(展示会公式サイトからの事前お申し込み制です):

SS-9 ルーム7 6/13(木)14:15~15:00
新IoTセキュリティプロトコル、TLS 1.3 の特長と実力
〜スムーズな移行と新しい製品競争力実現のためのかんどころ〜
ネットワークセキュリティの基本、SSL/TLS。その性能、安全性を両面から全面刷新した新バージョンTLS 1.3。発行からもうすぐ一年を迎え、サーバー、ブラウザの対応などのネットワーク環境が急速に整いつつあります。このセッションでは、新バージョンの特長を最大限に引き出し、IoTデバイス新製品の競争力としていくために必要な情報を45分に詰め込んで紹介します。
スピーカー: wolfSSL Japan合同会社 ソフトウェアエンジニア 宮崎 秀樹

SS-20 ルーム7 6/14(金)15:15~16:00
進化を継続できるIoTデバイスのための「安全なファームウェア更新」
〜ネットワーク・セキュリティからライフサイクル・セキュリティの時代へ〜
IoTは今、実証実験から実用化の時代に入りつつあり、IoTデバイスにも本格的なセキュリティが求められるようになっています。ネットワーク通信の安全性はもちろん、長期間使用されるデバイスが将来にわたり安全に進化し、製品競争力を常に強化し続けていけるための、安全なファームウェア更新が注目されはじめています。このセッションでは、ファームウェア更新を安全に実行するための基本的コンポーネントとしてセキュアブートローダーの仕組みから、ハードウェアセキュリティとの連携や遠隔更新への拡張など、IoTシステム全体が継続して安全に進化していくために必要な仕組みについて紹介していきます。
スピーカー: wolfSSL Japan合同会社 技術統括 古城 隆
スタッフ一同、みなさまのお越しを楽しみにお待ちしております。
さらに詳しい情報は弊社問い合わせ窓口info@wolfssl.jpまでお問い合わせください。

カナダ・バンクーバーで開催のICMC 2019に出展いたします

wolfSSLは、明日5/15から開催されるICMC(国際暗号モジュール会議、International Cryptographic Module Conference)に出展いたします。ICMCでは多くの暗号専門家が集結し、暗号モジュールを開発、提供、テスト、設計、使用する上で直面する様々な課題に取り組みます。FIPS 140-2、ISO / IEC 19790、セキュリティ評価基準にも焦点を当てます。2019年は、カナダBC州バンクーバーでの開催です。

ICMC 2019開催概要
会場:JW Mariott Parqバンクーバー
wolfSSLブース番号:103
ブース出展日:5月15〜16日
公式サイト:https://icmconference.org

また、wolfSSL創設者兼CTOのTodd Ouskaが、TLS 1.3への移行における問題点のパネルディスカッション(“Panel on TLS: The Problems in Moving to 1.3”)に参加いたします。5/17金 10:30 AMにCambieスペースで開催されます。

wolfSSLブースではwolfSSL組み込みSSL / TLSライブラリwolfCrypt暗号化エンジンについてご紹介しております。ICMCへお越しの方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。wolfSSLがサポートするTLS 1.3のステッカーを用意して、皆様のお越しをお待ちしております。

さらに詳しい情報は弊社問い合わせ窓口info@wolfssl.jpまでお問い合わせください。
原文: https://www.wolfssl.com/wolfssl-icmc-2019/

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