wolfSSLパートナー共同ウェビナー:Microsoft Azure Sphere

直前のお知らせではありますが、Microsoft社との共同ウェビナーのご案内です。本ウェビナーは英語で開催いたします。

wolfSSLパートナー共同ウェビナー:
Microsoft Azure Sphere

このウェビナーでは、MicrosoftがwolfSSLライブラリを活用して、どのようにAzure Sphereユーザーに更新可能なセキュリティを提供しているかを紹介します。MicrosoftがwolfSSLを活用することを選択した主な理由についても触れます。

またAzure Sphereが提供する更新可能なセキュリティのコンセプトと、wolfSSLを使用してIoTデバイスのセキュリティを確保する独自の方法についても説明します。

参加希望の方はこちらからご登録ください。

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。
そのほかのウェビナー開催予定、オンデマンド版の公開についてはこちらをご覧ください。

フライングカーテクノロジーに出展します

wolfSSL Japanは、フライングカーテクノロジーへ出展いたします。

日時: 2020年11月4日(水)~6日(金)10:00~17:00
会場: 東京ビッグサイト
wolfSSLブース番号: L-14
展示会ウェブサイト:https://www.n-plus.biz/fct/

ご紹介製品:

wolfSSL – 世界で初めてTLS 1.3に対応した、IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
wolfCryptとFIPSモジュール – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール
wolfCrypt DO-178C版 − 民間航空機および軍用航空機に搭載される電子機器用にRTCA DO-178CレベルA認証をサポート
wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
wolfTPM – ハードウェアセキュリティ連携を可能にするポータブルTPM2.0ライブラリ
wolfMQTT – MQTT v5.0に準拠したMQTTクライアント
wolfSSH – SFTPSCPをサポートするSSHライブラリ

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
現地での個別打ち合わせをご希望の方は、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

Japan IT Week秋の組込み/エッジコンピューティング展、ESEC出展のご案内

wolfSSL Japanは、Japan IT Week秋の組込み/エッジコンピューティング展、ESECへ出展いたします。

日時: 2020年10月28日(水)~30日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場: 幕張メッセ
wolfSSLブース番号:38-25
展示会ウェブサイト: https://www.japan-it-autumn.jp/ja-jp/about/esec.html

ご紹介製品:

wolfSSL – 世界で初めてTLS 1.3に対応した、IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
wolfTPM – ハードウェアセキュリティ連携を可能にするポータブルTPM2.0ライブラリ
wolfCrypt FIPS版 – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール
wolfCrypt DO-178C版 − 民間航空機および軍用航空機に搭載される電子機器用にRTCA DO-178CレベルA認証をサポート
wolfMQTT – MQTT v5.0に準拠したMQTTクライアント
wolfSSH – SFTPSCPをサポートするSSHライブラリ

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
現地での個別打ち合わせをご希望の方は、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

 

wolfSSLウェビナー「wolfSSLをVisual Studioで試してみよう!」

wolfSSLウェビナー開催のご案内です。

wolfSSLをVisual Studioで試してみよう!

2020年10月21日(水) 14:00~14:30

スピーカー:
wolfSSL Japan合同会社 ソフトウェアエンジニア
松尾 卓幸

 

IoTの機能の開発に忙しいソフトウェアエンジニアは、TLSの実装はできれば時間をかけずに信頼できるものを使いたいと考える方も多いのではないでしょうか。
このセッションでは、セットアップに時間をかけず使い慣れたで環境でwolfSSLを評価したいMicrosoft Visual Studioユーザの方を対象に、wolfSSLのサンプルプログラムのビルド&実行の手順を説明します。
また、製品開発にスムーズに移行できるよう各種MCU用のIDE向けソリューションも紹介します。

本ウェビナーは日本語で開催します。
約30分の予定です
 
参加希望の方はこちらからご登録ください。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールをお送りします。

 

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。
ご質問がおありでしたら、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

 

そのほかのウェビナー開催予定、オンデマンド版の公開についてはこちらをご覧ください。

Medical Japan 2020 Tokyo出展のご案内

wolfSSL Japanは、医療と介護の総合展、Medical Japan 2020 Tokyoへ出展いたします。

日時: 2020年10月14日(水)~16日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場: 幕張メッセ
wolfSSLブース番号: 医療IT EXPO内、ブース番号7-46
展示会ウェブサイト: https://www.medical-jpn.jp

ご紹介製品:

wolfSSL – TLS 1.3対応の組み込み/IoTデバイス向け軽量SSL/TLS商用版セキュリティライブラリ
wolfBoot – 安全なファームウェアアップデートを実現するセキュアブートローダー
wolfTPM – ハードウェアセキュリティ連携を可能にするポータブルTPM2.0ライブラリ
wolfMQTT – MQTT v5.0に準拠したMQTTクライアント
wolfSSH – SFTPSCPをサポートするSSHライブラリ
wolfCryptとFIPSモジュール – メモリ制限の厳しい環境に適した暗号ライブラリとFIPS140-2認証を取得したFIPSモジュール

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
現地での個別打ち合わせをご希望の方は、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

wolfSSLウェビナー「wolfSSH: IoTデバイス向けの安全なコンソールプロトコルSSHを動かしてみる」

wolfSSLウェビナー開催のご案内です。

2020年10月7日(水) 14:00~14:30

スピーカー:
wolfSSL Japan合同会社 技術統括
古城 隆

 

wolfSSHは、安全なコンソールプロトコルSSHとファイル転送プロトコルSFTP. SCPを提供するセキュリティライブラリです。他のwolfSSL製品と同様にC言語ベースの軽量組み込み向けライブラリ製品で、無償オープンソースと有償商用のデュアルライセンスで提供しています。IoTデバイスノードの安全なモニター機能、既存Telnetのセキュア化など幅広い用途に利用できます。

 

本セミナーではwolfSSHの基本機能の紹介の後、受講後にお客様自身の環境でオープンソースバージョンを入手し実際に動かしてみることができるように、簡単なサンプルアプリケーションとともにビルド、実行までの手順を紹介します。
本ウェビナーは日本語で開催します。

 

参加希望の方はこちらからご登録ください。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールをお送りします。

 

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。
ご質問がおありでしたら、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

 

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wolfSSLウェビナー「アビオニクスシステムに求められるネットワークセキュリティ」

wolfSSLウェビナー開催のご案内です。

アビオニクスシステムに求められるネットワークセキュリティ

2020年9月29日(火) 10:00~10:30

スピーカー:
wolfSSL Inc. ソフトウェアエンジニア
Tesfa Mael(テスファ・マエル)

 

アビオニクス業界では現在、航空電子機器メーカーがこれまで以上にインタラクティブな接続性を提供するよう推進する動きがあります。通信システムにおけるサイバーセキュリティ攻撃の脅威の増大は、アビオニクス業界でも例外ではなく、これらの攻撃からシステムを保護しなければなりません。

安全なシステムの開発には、まず必要なセキュリティレベルの要件を定義する必要があります。多くの場合、これらの要件はシステム全体のセキュリティ評価を介して、該当のシステムレベルに落ちてきます。このプロセスの一環として、製品のライフサイクル全体を考慮したセキュリティ計画が必要です。開発のライフサイクルにおける信頼の安全基盤がなければ、製品の安全性を証明すること、維持することは困難です。

このウェビナーでは、1998年にDO-178レベルAの認証を取得した時間空間分割型(Time & Space Partitioned)RTOSであるDeosのアーキテクチャ基盤と、wolfSSLが提供する暗号とDeosがどのように統合して今日の航空電子機器メーカーが必要とする安全な機能を実現するかについて説明します。

・RTOSベンダーが安全性とセキュリティのために提供する必要があるもの
・セキュアなプラットフォームの基盤としてのDeos
・セキュアブート
・安全な更新
・安全なトランスポート
・暗号技術(上記のすべての構成要素)

本ウェビナーは英語での開催となります。

参加希望の方はこちらからご登録ください。

ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールをお送りします。

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。

ご質問がおありでしたら、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

wolfSSLウェビナー「wolfBoot: IoTデバイスのための 安全なファームウェア更新」のご案内

wolfSSLウェビナー開催のご案内です。
2020年9月9日(水) 14:00~14:30

 

スピーカー:
wolfSSL Japan合同会社 技術統括
古城 隆

 

IoTデバイスが長期間使用される中で安全に進化し製品競争力を常に強化していけるための「安全なファームウェア更新」が注目されています。

wolfBootは、安全なファームウェア更新のためにIoTのデバイスサイドで必要となる技術コンポーネントをコンパクトにまとめた組込向けライブラリとツールキットです。このWebinarでは、wolfBootをベースにファームウェア更新を安全に実行するためのセキュアブートローダーの仕組み、ハードウェアセキュリティとの連携や遠隔更新への拡張など、IoTデバイスが継続的に安全に進化していくための仕組みについて紹介します。

本ウェビナーは日本語で開催します。

参加希望の方はこちらからご登録ください。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールをお送りします。

 

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。
ご質問がおありでしたら、info@wolfssl.jp までご連絡ください。
 
そのほかのウェビナー開催予定、オンデマンド版の公開についてはこちらをご覧ください。

 

最近のウェビナーの録画版

最近開催したウェビナーの録画版をYoutubeのwolfSSLチャンネルで公開しました。

 

「IoTデバイスでcURLが使われる理由」(英語)

2020年8月5日開催、約30分

 

「IoTのためのセキュアブートとリモートファームウェア更新」(英語)

2020年7月22日開催、約30分

 

次回のウェビナーは2020年8月25日、「はじめてのwolfMQTT」です。事前登録の上、ぜひご参加ください。

wolfSSLウェビナー「はじめてのwolfMQTT」のご案内

wolfSSLウェビナー開催のご案内です。
2020年8月25日(火) 10:00~10:30

 

スピーカー:
wolfSSL Inc.エンジニア
Eric Blankenhorn(エリック・ブランケンホーン)

 

はじめてのMQTTウェビナーでは、IoTではなぜ独自のこのMQTTプロトコルが必要になったのか、またMQTTプロトコルの概要について説明します。後半にはwolfSSLが開発したwolfMQTTクライアントについて、サポートするMQTTの仕様、アーキテクチャ、設定とビルドプロセスなどについても紹介します。

本ウェビナーは英語での開催となります。

参加希望の方はこちらからご登録ください。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールをお送りします。

 

ぜひ皆様のご参加をお待ちしています。
ご質問がおありでしたら、info@wolfssl.jp までご連絡ください。

 

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